2021/10/24 10:22

次は、大野智か

スーツ

ジャニーズ事務所が、年末から来春にかけて再び大規模リストラを行うことが濃厚だという。元『男闘呼組』の岡本健一がジャニーズとの契約を終了。11月より新たにエージェント契約を結ぶと発表された。

今回の岡本のエージェント契約を好意的に見る向きは少ない。事務所の若き幹部、T副社長が推し進める大リストラ策の一環だともっぱらだ。現在、事務所は東山紀之が最年長で、内海光司、城島茂、佐藤アツヒロの順。

女性誌記者は「T副社長は〝50歳定年制〟を提唱し、必要のない40代後半からは切る方向。昨年は中居正広を追い出し、『少年隊』の錦織一清、植草克秀も切りました」といい、「城島は『(株)TOKIO』の社長で、ジャニーズ傘下。内海とアツヒロは『光GENJI』の残党。これといって仕事もない。年末か3月で終わりでしょう。T副社長より年齢が上の『嵐』大野智も危ないですね」と話しているとまいじつが報じた。

ジャニーズ大規模リストラ!? T副社長による“50歳定年制”次のターゲットは… - まいじつジャニーズ大規模リストラ!? T副社長による“50歳定年制”次のターゲットは… - まいじつ

編集者:いまトピ編集部