2021/10/23 16:16

嵐・二宮が俳優業に専念する、理由

孤独

人気グループ・嵐の二宮和也が、来年公開予定の映画「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」(仮)で主演を務めることを、各メディアが報じた。
同作は第11回講談社ノンフィクション賞、第21回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した辺見じゅん氏の小説が原作。
嵐の活動休止後、櫻井翔と相葉雅紀は嵐のレギュラー番組を引き継ぐなど積極的に活動しているが、二宮は休止後、目立った活動をしていなかった。
「元フリーの女子アナとの〝抜け駆け婚〟の影響で、バラエティーなどで何か発言をするたびにファンにたたかれるようになってしまった。なので、今後は、俳優業に専念する意向を固めたようだ。先輩で映画の共演をきっかけに親しくなった木村拓哉にも相談して決めたようだ」と芸能記者は話したとリアルライブは報じた。

嵐・二宮が俳優業に専念する理由 木村拓哉に相談して方針固める? | リアルライブ嵐・二宮が俳優業に専念する理由 木村拓哉に相談して方針固める? | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部