2021/10/21 13:18

マジでシラケる…清野菜名『ハンオシ』大惨敗「やっぱり」非難の矛先は清野へ

清野菜名

10月19日、清野菜名がヒロインを務める連続ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』(TBS系)の第1話が放送され、平均世帯視聴率が9.4%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)だった。
第1話は、「おひとり様最高!」と独身生活を満喫する大加戸明葉が、突然現れた百瀬柊(坂口健太郎)からプロポーズを受けるという展開。
「清野は、同ドラマがプライムタイム初の単独主演ということで、ドラマファンの間で期待の声が高まっていたが、まさかの一桁発進。ネット上には先行きを不安視する声が殺到し、非難の矛先は主人公の清野に向いています」(エンタメ誌記者)
ネット上には
《あー、やっぱり二桁に届かなかったか…。正直、清野さんじゃ地味なんだよね。なんでもっと若くてかわいらしい子にしなかったんだろう》
《清野さんは主人公を演じるにはキャラが弱いと思う。美人さんなんだけど、華がないんだよなぁ》
《そもそもお一人様設定なのに、新婚ホヤホヤの女優を使うってどうよw マジでシラケるんだけど》
といった声が。
前出の記者は
「清野は、どちらかというと主人公の脇で輝くタイプですから、主人公という役割に違和感を感じる視聴者が多いようですね。TBS火曜ドラマ枠は、前作の『プロミス・シンデレラ』の二階堂ふみや、『私の家政夫ナギサさん』の多部未華子など、実力派の俳優が出演していますからね。このところ大人気の清野でも、視聴者からは見劣りして映るのでしょう。第1話が9.4%だと、ここから二桁に乗せるのは相当大変だと思いますよ」
と話していると「週刊実話WEB」が報じている。

清野菜名『ハンオシ』大惨敗!新婚ホヤホヤなのに独身役で非難「マジでシラケる」清野菜名『ハンオシ』大惨敗!新婚ホヤホヤなのに独身役で非難「マジでシラケる」

編集者:いまトピ編集部