2021/10/20 14:57

タモリ、密会不倫

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生音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の司会を務めるタレントのタモリが「同一司会者による生放送音楽番組の最長放送」としてギネス世界記録に認定された。一部ニュースサイトでは『いいとも!』勤続32年間で稼いだギャラは100億円とも報じられているタモリ。降板後には、1970年に結婚した妻とともに約2週間アジア諸国を旅行していたことが2017年1月発売の『女性セブン』(小学館)で報じられるなど、愛妻家としても有名だ。だが2019年8月、ニュースサイト『NEWSポストセブン』が“アラ還美女”との逢瀬を報じ“不倫疑惑”が浮上。記事によれば、相手はひとり暮らしをしている60代の一般女性とのこと。2人は、東京・銀座や西麻布などで食事デートを楽しんだり、女性が住むマンションでともに過ごしたりと、週に一度の頻度で会っていたという。また、外出する際のタモリはトレードマークのサングラスではなく黒縁メガネをかけ、顔を覆い尽くすほど大きいマスクを着用するなど“完全防備”で密会していると伝えている。実は、この報道のおよそ1年前の2018年7月、タモリは脚本家・中園ミホ氏との“密会不倫”を『週刊新潮』(新潮社)に報じられている。灼熱の中、タモリは黒コートに帽子、大きな白いマスクを装着。そして、やはりこの時もサングラスではなく普通のメガネという変装姿で、周囲をしきりに気にしながら中園氏のマンションに入る様子を写真付きで掲載され、2人が不倫関係にあると報じられたのだ。今年9月、キリン「プラズマ乳酸菌で免疫ケア」のアンバサダーに就任したタモリが記者会見に登場。その際、「保険証を見るともう、後期高齢者って書いてあって。いいかげん、ジジイだぜと思う」としみじみ語った。おっしゃる通り、節度ある余生を楽しんでいただきたいものであるとリアルライブは報じました。

タモリ、2年連続トレードマークのサングラスを外して密会不倫?メディアがスルーする理由とは【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 | リアルライブタモリ、2年連続トレードマークのサングラスを外して密会不倫?メディアがスルーする理由とは【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部