2021/10/19 21:57

『日本沈没』下手くそ、感情移入できない「バカみたい」「一気に安っぽい」...『TOKYO MER』、大バッシングだったのに「最悪」「軽すぎる」

小栗旬

10月10日より、小栗旬主演のドラマ『日本沈没 ―希望のひと―』(TBS系)の放送がスタートしたが、辛辣な声があがっているのだ。今作で主題歌を担当しているのは俳優の菅田将暉の「ラストシーン」。これはドラマ放送日まで全貌は伏せられ、第1話放送のタイミングではじめてお披露目となったのだが...。

「歌が流れてきて直ぐに、下手くそなんだけど誰?って思っちゃった。菅田将暉でガッカリ、もっとそれなりに上手い人が良かったな」
「菅田将暉くんの歌はとても良くないな。感情移入ができない。ドラマは良くて感情移入してるのに。菅田将暉くんにはまだまだ早い」
「主題歌が菅田将暉っていうのがドラマの内容からして一気に安っぽくなる」
「え、ダメ押しに主題歌が菅田将暉なの? もはや、人気と知名度の粋を集めました、ってだけのドラマだな。バカみたいに金かかって大変だな」
「菅田将暉の主題歌が響かない…日曜劇場の主題歌、ドラマを盛り上げる意味でも大事だよね」
「出てるわけでもないのにわざわざ菅田将暉の歌なんて使わなくていいのに…」

と辛辣な声が相次いでいる。日曜劇場といえば、前クールのドラマ『TOKYO MER~走る緊急救命室~』でも、2010年代に活躍した懐かしユニット『GReeeeN』の歌う主題歌が「最悪」「軽すぎる」「感動が冷める」と大バッシングを受けていた過去があったのだった、とまいじつが報じた。

『日本沈没』菅田将暉の主題歌に興ざめ「安っぽい」「知名度だけのドラマ」 - まいじつ『日本沈没』菅田将暉の主題歌に興ざめ「安っぽい」「知名度だけのドラマ」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(小栗旬|男性|1982/12/26生まれ|O型|東京都出身)