2021/10/18 07:08

『水ダウ』出演か「完全否定」今後も交わることはない「性格悪すぎ」逆恨みか

がっかり

長年にわたって不仲で有名だったベテラン漫才コンビ「おぼん・こぼん」が、10月6日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)にて歴史的和解を果たし、多くの視聴者を感動させた。
「打ち合わせもできないほどガチで仲が悪かったため、『水曜日のダウンタウン』以外はどの番組もオファーできなかった。しかし、和解したことで年末年始の特番に引っ張りだことなるのは間違いない」と放送作家。
一方、見事おぼん・こぼんを仲直りさせた『水曜日のダウンタウン』には、今後も“和解番組”としての期待が高まっている。そんななか、ネット上で“水ダウ案件”として盛り上がっているのが、堀江貴文氏とひろゆき氏のバトルのようだ。
もともと2人は『週刊プレイボーイ』(集英社)で対談連載をしていた間柄。しかし堀江氏はSNSで「生まれてこれまでひろゆきと親友だったことは一度もありませんよ」「週プレの連載で一部始終を知ってるくせにさらに俺を窮地に追い込むので性格悪すぎと思って嫌になりました」と歩み寄る気配はまったくない。宮迫博之のYouTube番組でも、「今後も交わることはないってことなの?」と訊かれたが、「ないですね」「交わることのメリットがない」「関係を持たないほうが健全」と完全否定していたと日刊サイゾーは報じた。

歴史的和解の「おぼん・こぼん」の次は? ホリエモンVSひろゆきに「水ダウ案件」の声|日刊サイゾー 歴史的和解の「おぼん・こぼん」の次は? ホリエモンVSひろゆきに「水ダウ案件」の声|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部