2021/10/16 11:09

人気続かず、悲惨な現在「限界か」再生回数も惨憺たる有り様

泣く

2019年頃から「お笑い第7世代」が一世を風靡しているお笑い界。「はんにゃ」と並んでトップコンビの一角を担ったのが、彼らと同期の『フルーツポンチ』。
ブームに乗っただけの人気は長く続かず、その露出は年々減少。今となっては、コンビでメディアに出ることはパタリと無くなってしまった。箸にも棒にもかからず、今や「故人」と化しているほど姿を見せないのが相方・亘健太郎だ。
亘は元自衛官という経歴を持つも、それを打ち消すほどの圧倒的無個性さで〝じゃない方芸人〟の筆頭となっていた。トークスキルもなければ芸もなく、芸人として限界を感じたのか、最近は舞台などお笑い以外の活動にシフト。アメカジファッションを愛する芸人の集い『アメカジボーイズ』としてYouTubeを開設するも、再生回数は300台という惨憺たる有り様だとまいじつが報じた。

お笑い『フルーツポンチ』は今…? YouTube“300回再生”の悲惨な現状 - まいじつお笑い『フルーツポンチ』は今…? YouTube“300回再生”の悲惨な現状 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部