2021/10/15 10:57

黒歴史再び!「演技が良くない」不快な『朝ドラ』だったという記憶しかない...もうそっとしておいて

NG

ドラマ『ハコヅメ ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)の大ヒットによって、好感度が急上昇した俳優の永野芽郁。一躍同世代のトップに躍り出たものの、とある懸念が生じているという。
「2018年に永野がヒロインを務めたNHKの朝ドラ『半分、青い。』が、10月より『ネットフリックス』にて配信され始めてしまったのです…」
「放送当時、同作の感想として寄せられていたのは、『とにかくヒロインがむかつく』というもの。さらに『永野芽郁の演技が良くない気がする』『永野芽郁の声がイライラに拍車をかける』など、永野への風評被害も発生。普通に考えれば、脚本が悪いのは一目瞭然で、永野は脚本通りに演技しただけ。永野からしたら、頑張ったら頑張っただけ嫌われるという最悪の状況でした」とと芸能記者は話した。
今回、『ネットフリックス』配信にあたり、北川氏は自身のツイッターで当時の撮影最終日の写真をアップした。
するとネット上では、
《キャスト良いのに酷い内容だったやつね…》
《俳優たちがかわいそうになったよ》
《もうみんな羽ばたいてそれぞれ頑張ってるんだから、もうそっとしておいてほしいわ。マジで》
《ただの駄作と違う。各方面に喧嘩売りまくり。内容も無い》
《半分青いは不快なドラマだったという記憶しかない。スズメの茅野芽衣ちゃんがブサ面に見えたほど酷かった。ハコヅメの河合はすごくかわいいのに》
など、再び作品に対する批判の声があがってしまったとまいじつは報じた。

永野芽郁の“黒歴史”再び!『半分、青い。』配信開始に「俳優がかわいそう」 - まいじつ永野芽郁の“黒歴史”再び!『半分、青い。』配信開始に「俳優がかわいそう」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部