2021/10/14 11:28

これは痛い!『有吉の壁』悲鳴…めちゃくちゃ…

痛い

10月13日放送の『有吉の壁』(日本テレビ系)で、お笑いコンビがやや危ない芸を見せ、視聴者が画面越しに悲鳴を上げる一幕があった。

番組後半、有吉弘行らは健康ランドでロケ。芸人たちがショーを披露した。『ライス』の2人は「癒やしの音楽奏でます 頭蓋骨演奏会」との演目で登場。田所仁が指揮する中、関町知弘が両手でこぶしを作って頭をたたいて頭蓋骨を鳴らし、口の開き方で音程を変えながら「かえるのうた」を披露した。

有吉は感心した様子でこのネタを合格としたが、「単純な質問なんですけど、そんな難しいことなんですか?」と聞く。2人は「やってみたらできないと思います」と答えたが、有吉が試したところ、あっさり音を鳴らすことに成功。関町は動揺し「ここは絶対に使わないでください!」と懇願。

視聴者も関町、有吉と同様にこぶしを頭に当てて音を鳴らそうと試したようだが、やや頭が痛かったようだ。

《これは痛いぞ》
《有吉壁の頭蓋骨演奏会なんか見てて怖くない? ミッドサマーより怖いんだが》
《よく考えると骨の音とか関町の表情含めてめちゃくちゃ怖いヤツやった》

芸人は特殊な訓練を受けているはずなので、素人はマネしてはいけないようだとまいじつが報じた。

お茶の間悲鳴!『有吉の壁』の危険な芸に「これは痛い」「見てて怖い」 - まいじつお茶の間悲鳴!『有吉の壁』の危険な芸に「これは痛い」「見てて怖い」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部