2021/10/11 07:05

前代未聞のハプニング『めざましテレビ』様子がおかしく、挙動不審「忘れてしまって…」大事故か

目覚ましテレビAmazon

1994年から現在まで放送が続いているフジテレビの朝の長寿情報番組『めざましテレビ』。『めざましテレビ』の顔といえば、初代総合司会の大塚範一や八木亜希子、加藤綾子など多数いたが、唯一1994年の番組開始当初から関わっているのがエンタメコーナーを担当している軽部真一アナウンサーである。軽部アナの特徴といえば、小太りの体形に蝶ネクタイにメガネ。ほとんどの番組で、このスタイルを長年にわたり貫いている。だが、2020年9月30日放送の『めざましテレビ』では、軽部アナがトレードマークを忘れてめざましのスタジオに来てしまうという、かなり珍しいハプニングがあった。この日、いつものようにさっそうと登場した登場した軽部アナだったが、どこか様子がおかしかった。軽部アナはなんと自らのトレードマークである「メガネ」を忘れてきてしまったのだ。軽部アナの視力は不明だが、控室に忘れても特に問題なくニュースを読めることから、「実は伊達メガネなのでは?」という説も浮上しているようだとリアルライブは報じました。

【放送事故伝説】『めざましテレビ』トレードマークを忘れた?前代未聞のハプニング | リアルライブ【放送事故伝説】『めざましテレビ』トレードマークを忘れた?前代未聞のハプニング | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部