2021/9/26 19:48

松本潤、井上真央を裏切り「まぁ、そうですね」

井上真央

嵐・松本潤が、2022年1月期のドラマ『となりのチカラ』(テレビ朝日系)で主演することが決まった。幅広い層から絶大な支持を集める松本だが、ファンにとって目を覆いたくなるような“黒歴史”も存在する。2016年12月、『週刊文春』(文藝春秋)がセクシー女優・葵つかさ(当時26歳)との“二股密会”を報じた。松本といえば2014年4月、女優・井上真央との熱愛を『FRIDAY』(講談社)に報じられているが、2005年放送のドラマ『花より男子』(同)での共演を機に交際は10年近くに及んでいるとされていた。にもかかわらず、葵の報道があり世間を驚かせた。同誌は「嵐・松本潤裏切りの4年恋人」と題し、松本(当時33歳)が自宅に葵を呼び寄せ頻繁に密会を重ね、井上と股にかけていたと伝えた。2人の出会いについては、2012年に死去した中村勘三郎さんの通夜の席で松本が葵をナンパしたとし、不謹慎だと非難している。
さらに、松本は葵を「性奴隷」扱いしていたとも報じている。2人の交際が始まった当初、葵は井上との関係を松本に問いただすと、「それ以上、彼女(井上)のことを言ったら殺すよ」と言い放ち、逢瀬はいつも決まって松本が葵を呼び出す形だったという。松本は葵にタクシー代を要求されるも応じることなく、合鍵も渡さず深夜数時間ほどの関係は4年に及んだようだ。
破局の原因と考えられているのは、松本の女癖。2017年3月『文春』が、松本が二股交際に決着をつけないまま、東京・六本木の風呂付き居酒屋で深夜までCAとの個室合コンに興じていたと報じた。記者から決別したのかと確認されると「まぁ、そうですね」と返した。
2019年11月、一部メディアは葵が男性誌のインタビューで松本との破局をほのめかしたと記事を掲載。あくまで“男性アイドル”としたうえで、「自分の方から別れを切り出した」と告白したようだ。その理由は、二股以前に“ワイルドな癖”に嫌気がさしたとし、2017年夏には破局に至ったというと、リアルライブが報じた。

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編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(井上真央|女性|1987/01/09生まれ|O型|神奈川県出身)