2021/9/26 18:02

クソつまんねぇ『推しの王子様』比嘉愛未、なんだこのドラマ「クソ脚本」「キレそう」「最終回キモい」酷評殺到

比嘉愛未

9月23日、比嘉愛未主演のドラマ『推しの王子様』(フジテレビ系)第11話・最終回が放送。主人公の日高泉美(比嘉)は、乙女ゲームを手がけるベンチャー企業『ペガサス・インク』の代表取締役社長。ある日突然出会ったダメな若者・五十嵐航(渡邊圭祐)を理想の男性に育てるため奮闘する〝逆マイ・フェア・レディ〟な日々を、まばゆいほどの胸キュンとともに描いていく。しかし、酷すぎる展開に酷評が相次いでいる。視聴者の感情そっちのけで、目まぐるしく展開が変わったこの最終回。ネット上では
《最終回なのにクソつまんねえ》
《すごいクソ脚本》
《恋愛でも仕事でも脚本として0点なんだけど、なんだこのドラマ》
《脚本家とプロデューサー、きちんと仕事をして。登場人物たちにもっと、愛情を持って。11話もあったのに、こんな最終回でいいの?》
《こんなストで金貰ってる脚本家にキレそう》
《なんか、最終回キモい》
《11話もあったわりに最後駆け足感がすごかったな》
《このクソみたいな脚本で最終回まで演じきったキャストの皆さんに心からお疲れ様でしたと言いたい》
など辛辣な酷評が殺到していると、まいじつが報じた。

『推しの王子様』“クソ最終回”で大炎上「脚本として0点」「なんかキモい」 - まいじつ『推しの王子様』“クソ最終回”で大炎上「脚本として0点」「なんかキモい」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(比嘉愛未|女性|1986/06/14生まれ|B型|沖縄県出身)