2021/9/24 09:31

最終回直後、心配の声続出「こんな人と共演して大丈夫なのか!?」

背中

9月21日発売のファッション誌「JUNON」の巻頭に、赤楚衛二が登場した。
そんな赤楚は、先日最終回を迎えたドラマ『彼女はキレイだった』でも、Sexy Zone・中島健人演じる宗介の恋のライバル役を演じ、好評を博した。最終回の直後、自身のインスタグラムやツイッターを更新し《「彼女はキレイだった」最後まで見て下さって有り難うございました!(略)》と感謝の気持ちを綴った。しかしその際、『#かのきれ』といったドラマのハッシュタグ以外に、なぜか『#らぶほ女子会』という謎のワードも書かれていたことで、コメント欄では『らぶほって何?』と動揺するファンの声があがったほか、小芝ファンからも『こんな怪しいタグを使う人と共演して大丈夫なのか!?』と心配の声が飛び交うことに。だがこの『らぶほ女子会』というのは、インスタ女子たちがホテルで女子会をする時に使うハッシュタグであり、特に卑猥な意味を含んだ言葉ではない。おそらく赤楚は、『らぶ』と打とうとしたところ、自動的に表示される人気検索ワードを誤って押してしまっただけなのだろうと、アサジョが報じた。

赤楚衛二、カノキレ終了後に投稿された「らぶほインスタ」騒動の顛末! – アサジョ赤楚衛二、カノキレ終了後に投稿された「らぶほインスタ」騒動の顛末! – アサジョ

編集者:いまトピ編集部