2021/9/22 10:48

もう見ない『TOKYO MER』佐藤栞里だけじゃない「史上最悪レベル」胸糞すぎる脚本、最悪だった

NG

俳優・鈴木亮平の主演ドラマ『TOKYO MER~走る緊急救命室~』(TBS系)が大好評で幕を閉じた一方、主人公の妹・涼香(佐藤栞里)が死亡したことが大きな批判を受けた。
王道展開で、どんな困難が起こってもハッピーエンドになる作品にも関わらず、物語のアクセントのためだけに殺されてしまった涼香。放送直後には「もう見ない」「胸糞すぎる脚本」といった声が寄せられ、視聴者は激怒していた。
しかし、ドラマの中でキャラクターが死んでしまい、批判が起こったケースはいくつもある。史上最悪レベルの死者を出したのは、2018年度上半期放送の朝ドラ『半分、青い。』(NHK)だ。物語終盤で、ヒロインの親友で看護師の裕子(清野菜名)や、2020年放送の柴咲コウ主演ドラマ『35歳の少女』(日本テレビ系)も、死が物議を醸したとまいじつは報じた。

『TOKYO MER』佐藤栞里だけじゃない…“最悪の死に方”をしたドラマキャラ - まいじつ『TOKYO MER』佐藤栞里だけじゃない…“最悪の死に方”をしたドラマキャラ - まいじつ

編集者:いまトピ編集部