2021/9/18 08:48

GACKT、体調よりも...訴訟?「大暴落」

GACKT

重度の発声障害のため、無期限活動休止することを発表していた歌手のGACKT。ここにきて主演映画『翔んで埼玉』の続編の撮影再開に〝赤信号〟が点滅し始めているようだ。それは仮想通貨をめぐる騒動だ。2018年5月に上場すると、事前のうたい文句とは真逆にその価値は大暴落し、投資家たちは多額の損害を与えてしまった件だ。体調のせいでGACKTが対応できなくなった場合、スピンドル問題が再燃する可能性が浮上しているという。万が一、被害者が訴訟を起こしたりした場合、GACKTの起用は難しくなるだろう、と日刊サイゾー が報じた。

GACKT、体調よりも仮想通貨の広告塔問題で『翔んで埼玉』続編に黄色信号が…|日刊サイゾー GACKT、体調よりも仮想通貨の広告塔問題で『翔んで埼玉』続編に黄色信号が…|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部