2021/9/17 19:23

最低すぎる…『木曜ドラマ』超急展開、最終回見たくない「さすがに笑うしかない」「早すぎない?」視聴者困惑

比嘉愛未

木曜ドラマ『推しの王子様』(フジテレビ系)の第10話が16日に放送された。第10話は、泉美(比嘉愛未)は『ラブ・マイ・ペガサス』のサービス終了という条件を飲み、十蔵(船越英一郎)率いる『ランタン・ホールディングス』の傘下に入った。その後、『ランタン・ホールディングス』側からコンシューマーゲームの制作やタイアップなどが提案され、徐々に多忙になっていき――というストーリーが描かれた。第10話では、多忙で乙女ゲームへの情熱を失くした泉美が、コンシューマーゲームのプレゼンに大失敗。さらに、それに怒った十蔵からも辞任するようほのめかされ、泉美は会社を辞めるという衝撃の展開が描かれた。急すぎる展開自体にも視聴者からは困惑の声が集まっているが、最もツッコミが集まっているのは、泉美が去った後、居ても立っても居られなくなった航(渡邊圭祐)が会社から飛び出し、泉美の家に行くというシーン。しかし、家はすでに引っ越し済みで、もぬけの殻。航が呆然とするというのがラストに描かれた。しかし、プレゼンの失態から辞任を決めるまで、さほど時間は立っていないはずにも関わらず、細々としたものが多い部屋から即座に引っ越し出来たことに対し、視聴者は唖然。ネットからは
『早すぎない!?』
『そんな早く引っ越せるわけないでしょ!』
『夜逃げか…?』
『さすがに笑うしかない』
『辞めるのも引っ越しも早すぎ』
というツッコミが殺到していたと、デイリーニュースオンラインが報じた。

『推しの王子様』最終回直前の超急展開に「笑うしかない」「最低すぎる」視聴者から困惑の声(1ページ目) - デイリーニュースオンライン『推しの王子様』最終回直前の超急展開に「笑うしかない」「最低すぎる」視聴者から困惑の声(1ページ目) - デイリーニュースオンライン

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(比嘉愛未|女性|1986/06/14生まれ|B型|沖縄県出身)