2021/9/10 14:59

ドン引き、震えが止まらない…『水曜日のダウンタウン』絶縁となったきっかけを放送「何度見ても笑えない」「険悪すぎて見てられない」

水曜日のダウンタウンAmazon

8日「水曜日のダウンタウン」(TBS系列)では、過去に放送された「音楽にまつわる説」を一挙に放送。
その中で、矢口真里がドッキリを仕掛けられた「説教カラオケの説」のあまりにも酷すぎる内容に、再放送とはいえ視聴者から同情の声が多数寄せられたという。
今回再放送されたのは、2017年の「矢口真里、説教食らった後にカラオケで『恋のダンスサイト』(2000)歌われてもさすがに『セクシービーム』入れづらい説」。
当時親交のあった女優・遠野なぎことカラオケを楽しむも、突如遠野から説教ドッキリを掛けられる矢口。
遠野はドッキリの仕掛人である事から、モーニング娘。の「恋のダンスサイト」を歌い出し、矢口が決めゼリフの「セクシービーム!」を口にするか見届けるも、矢口は泣きじゃくって無反応だったという。
番組の企画にも関わらずガチ喧嘩に発展し、ネタばらし後は互いに号泣して抱き合うといった展開となったこのドッキリだが、実はその後、遠野は気まずくなり、わだかまりは解消されないまま疎遠になってしまったとテレビ番組で告白。まさに因縁のある放送内容だった。
そのため、視聴者からは
《矢口真里がドッキリにかけられる映像が流れたけど、共感性羞恥が理由で観れなかった》
《震えが止まらない》
《何度見ても笑えないよ》
《これ酷かった。流石に看過できない》
などの声が多数寄せられていたと「Quick Timez」が報じている。

『水ダウ』、矢口真里と遠野なぎこが絶縁となったきっかけのドッキリ放送で視聴者絶句「震えが止まらない」『水ダウ』、矢口真里と遠野なぎこが絶縁となったきっかけのドッキリ放送で視聴者絶句「震えが止まらない」

編集者:いまトピ編集部