2021/9/10 14:53

マウント発言でヒンシュク!「恋人は慶応じゃ無理。東大以上」

怒る

一時、急激に出番が減った印象のトリンドル玲奈。ここ最近は情報番組でのコメンテーターとして出演し、復活の兆しも見せているが、周囲からは「本質は変わっていない」などと、どうにも評判はよろしくないようだ。

トリンドルは慶応大学の出身。高学歴も売り物だった。

「『恋人は慶応じゃ無理。東大以上』などと語ったことも週刊誌に叩かれました。その見下した態度はヒンシュクを買い、〝嫌われレイナ〟のアダ名までついたほど」(芸能ライター)

「彼女の上から目線は、まるで治っていない。なぜかバッシングを受けるようなことを平気で言う。その神経はよく分かりません」(女性誌記者)

現在、トリンドルは女優やモデルとして活動。情報番組『ひるおび!』(TBS系)にはコメンテーターとして出ている。

「9月6日、同番組に出演したトリンドルは、新型コロナで4回接種した人間がいることについて司会の恵俊彰に問われると、『なぜ、そんなことが起きるのでしょう』。また、閉幕したパラリンピックについては『勇気をもらいました』『すばらしかった…』と感想を語るだけ。恵も内容のなさに困っていましたよ。これではコメンテーターじゃない。彼女は以前、髪の毛を金色に染めていましたが、また黒髪に戻しています。でも、いくらイメチェンしても中身は同じ。マウント発言といい、このままだと停滞期に逆戻りかもしれません」と週刊実話が報じている。

トリンドル玲奈に「上から目線が治ってない」の声も…“復活の兆し”に業界評は?トリンドル玲奈に「上から目線が治ってない」の声も…“復活の兆し”に業界評は?

編集者:いまトピ編集部