2021/9/10 14:20

「致命的なペナルティ」鈴木、出禁か

NG

ファンと不倫関係にあることを報じられた声優・鈴木達央だが、活動再開を前に、「“声優として致命的なペナルティ”を科せられた」と言われているという。
鈴木は、『女性セブン』で、自殺未遂を図り一時は意識不明だったことなどが報じられたが、命には別状がなく、30日には所属事務所を通じて直筆コメントを公開し騒動を謝罪。
不倫報道により、鈴木には業界関係者からは厳しい声が相次ぎ、中でもLiSAサイドの“怒り”が、鈴木に追い打ちをかけているようだという。
「鈴木の女癖の悪さはもともと有名でしたが、ブレークを果たした妻にまで多大な迷惑をかけたとあって、特にLiSAサイドの関係者の怒りは相当なもの。彼女が所属するソニーミュージックも、鈴木に対して“制裁措置”を取ったとささやかれているほどです」(声優業界関係者)
関係者の間でささやかれているのは、ソニー傘下の総合エンタテインメントカンパニーで大手アニメ制作会社・アニプレックスへの“出禁説”だといい、
「同社はアニメを中心とした映像や音楽作品の企画制作と販売、映画の配給、ソーシャルゲームの企画制作など、さまざまな事業を展開。LiSAが主題歌を担当した人気アニメ『鬼滅の刃』(TOKYO MXほか)や、鈴木の代表作のひとつでもある『七つの大罪』シリーズ(TBS、テレビ東京系)も、TBS時代はアニプレックスが制作に携わっています。ほかにも多くの作品を手掛けているだけに、今後、鈴木が復帰したとしても、活躍の場は世間が想像する以上に狭まったといえるでしょう」(制作会社スタッフ)
とのこと。「サイゾーウーマン」が報じている。

声優・鈴木達央、大手アニメ制作会社・アニプレックス“出禁説”浮上! 「声優として致命的なペナルティ」との声が上がるワケ(2021/09/10 12:00)|サイゾーウーマン声優・鈴木達央、大手アニメ制作会社・アニプレックス“出禁説”浮上! 「声優として致命的なペナルティ」との声が上がるワケ(2021/09/10 12:00)|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部