2021/8/23 16:09

えっ…!スパコン「富岳」生みの親はなんとあの『名作ファミコンソフト』開発者だった

富岳Amazon

今年6月、理化学研究所と富士通が共同開発したスーパーコンピューター「富岳」が、計算速度を競う「TOP500」など4部門の世界ランキングで3期連続で4冠を達成した。
その開発を主導した理化学研究所計算科学研究センター長の松岡聡氏(58)が、実は40年ほど前に家庭用ゲーム機(ファミコン)で大ヒットしたソフト「ピンボール」の開発を手掛け、それがスパコン開発に繋がったと、神戸新聞NEXT(18日配信)に語ったことで、SNS上では《えっ、スパコンの原点はゲームだったのか?》《まさか、富岳の生みの親がゲームのプログラマーだったなんてたまげた!》といった驚きの声が上がっているという。「アサ芸ビズ」が報じている。

スパコン「富岳」の生みの親は、あの名作ファミコンソフトの開発者だった!  |  Asagei Biz-アサ芸ビズスパコン「富岳」の生みの親は、あの名作ファミコンソフトの開発者だった! | Asagei Biz-アサ芸ビズ

編集者:いまトピ編集部