2021/7/31 11:33

『TOKYO MER』演技笑える、見てて恥ずかしい...何とかならんか「ヒヤヒヤする」「必要?」

石田ゆり子

7月25日、俳優・鈴木亮平の主演ドラマ『TOKYO MER~走る緊急救命室~』の第4話が放送された。出演キャストの1人である石田ゆり子に、視聴者から沸々と批判的な声があがっている。ネット上で指摘されているのは、石田の〝廊下芸〟。〝MER〟の仕事が成功に終わった後、赤塚が指令室から出て一人で廊下を歩くシーンが毎回のように描かれているが、ここでかわいらしくガッツポーズをしたり、深くためいきをついて疲れた表情をしたりと、さまざまな表現をしているのだ。

「死者ゼロですとゆり子の廊下芸はもういいのでは?」
「指令室からひとり帰るゆりちゃんの描写毎回必要?」
「ゆり子の部屋を出たときの演技がいつもなんか笑える」
「あの廊下のシーン見てて恥ずかしくなる。あーーまた寒いのがくるーってヒヤヒヤする」

など賛否両論があがっている、とまいじつが報じた。

『TOKYO MER』石田ゆり子の“廊下芸”に賛否「恥ずかしい」「笑える」 - まいじつ『TOKYO MER』石田ゆり子の“廊下芸”に賛否「恥ずかしい」「笑える」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(石田ゆり子|女性|1969/10/03生まれ|A型|東京都出身)