2021/7/30 13:23

いい加減にしろ!中川翔子、猛反論も冷たい声…いまだ説明されていない『猫』都合のいいところだけ釈明か

中川翔子

中川翔子が、自身のユーチューブ動画の中で「嘘つき」という自身へのバッシングに猛反論した。
中川は28日、自身のユーチューブチャンネルに「自分の名前でエゴサしたら、泣きたいレベルだった…。でもカップヌードルチャーハンは神レベルに美味しかった!」という動画をアップ。その中でエゴサーチし、ネット上からの自身への評価を読み上げる場面があった。
その中で中川は自身に対する「嘘をやたらめったらつく」という言葉を見つけ、「すごい根強いアンチにウソとか言われるわけですよ、私」「オマエがウソだからな!」と吠えた。
中川によると、以前麻雀牌で「国士無双」という形の難しい役を作ってネタで「ツモした!」と投稿したところ、「めちゃくちゃ炎上した」とのこと。中川は「それが一生言われるから本当に腹立ってる」「本当、風評被害だよね。いい加減にしろよ」とヒートアップしていた。
しかし、ネット上からは「あの猫の写真のことを説明して」「都合のいいところだけ釈明してない?」という冷たい声が集まっていたという。
実は、バッシングの根拠となっているのは麻雀騒動ではなく、最も物議を醸しているのは、2018年に自身の亡くなった猫を追悼する投稿の中に使われていたのが、赤の他人の猫の写真だったことだという。
愛猫と、ネットから拾ったと思われる猫の写真を間違えたことにネット上は騒然。中川はツイートを削除したが、いまだ説明されていないことから、今回の中川の発言に『猫のことはどうなの?』といった指摘が集まったようだと「リアルライブ」が報じている。

しょこたん「嘘つき」批判に猛反論も厳しい声「都合のいいところだけ」問題となった“猫の写真”とは | リアルライブしょこたん「嘘つき」批判に猛反論も厳しい声「都合のいいところだけ」問題となった“猫の写真”とは | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(中川翔子|女性|1985/05/05生まれ|A型|東京都出身)