2021/7/28 19:08

内村航平、瀬戸大也、池江璃花子...「波乱」巻き起こる東京五輪「ただのゲス野郎」「もうメダルは無理」

運動

東京五輪・競泳の男子200メートルバタフライで決勝進出を逃した瀬戸大也が、自身に対する批判の声について言及。ネット上で物議を醸している。瀬戸は大会初日の7月24日、本命種目400メートル個人メドレーで、まさかの予選敗退。ネット上では、昨年9月に発覚した一般女性との不倫のイメージが強く印象に残っており、ネット上からは、応援の声とは裏腹に《絶対にメダルを取るから不倫は許してねって感じだったのに…ただのゲス野郎じゃないか》《むかつくなんて言わなければ応援の声もあっただろうに…。もうメダルは無理だろうね》などと、厳しい声のオンパレードだ。
一方、競泳女子・池江璃花子は、400メートルリレー予選に出場。全体9位で決勝進出はならなかった。
また、同日に行われた体操男子予選では鉄棒に絞って3大会連続金メダルを狙った内村航平が落下。内村はオリンピック3大会に出場し、個人総合2連覇を含む7つのメダルを獲得していたが、今回は決勝進出を逃している。「キング」の称え名を持つ内村のまさかの展開に、ネット上では《あの内村が失敗するなんて。時の流れは残酷ですね…》などといった声が相次いだとまいじつは報じた。

瀬戸大也、池江璃花子、内村航平…代表選手の“予選敗退”に様々な反応 - まいじつ瀬戸大也、池江璃花子、内村航平…代表選手の“予選敗退”に様々な反応 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部