2021/7/27 07:49

『東京五輪』予選敗退...慢心すぎるだろ!ガッカリ!「やっちゃった」って何?「舐めてる」甘すぎ

水泳

競泳・瀬戸大也が7月24日、東京五輪の男子400m個人メドレー予選に出場し、全体9位でまさかの敗退となった。レース後、呆然とする瀬戸。ペース配分の戦略が結果的に奏功しなかったことを嘆くと、「最後、自由形で読み間違えたというか。調子がよかった分、残念。ガッカリさせてしまうような結果で本当に申し訳ない。もう1回泳ぎたい。余力はあった。4分10秒52でやっちゃったかなと。(決勝に進める)8番かなと思ったけど、甘くなかった。200mまでは凄くよかった。率直に、もう1回泳ぎたい。ミスりました」とその悔しさを口にした。「しかし、レース後の瀬戸のコメントやその戦略から、金メダル候補としての慢心や油断が垣間見られたとして、『発言も軽いなぁって印象。日本を背負う気概もない』『予選だから手を抜いて大丈夫だとでも思ったのか? 慢心すぎるだろ!』『甘すぎます』『“やっちゃった。もう1回泳ぎたい”ってコメント何? 舐めていませんか? アスリートならいつでも真剣勝負、一発勝負でいかないと!』『4年に1回の五輪で、奇跡的に開催された大会で、全力でやらないのは五輪を舐めてるんでしょうね』などと辛辣な反応が多く飛び交っています」(テレビ誌ライター)

瀬戸大也、予選敗退に「ミスりました」と語るも「舐めていませんか?」の声 – アサジョ瀬戸大也、予選敗退に「ミスりました」と語るも「舐めていませんか?」の声 – アサジョ

編集者:いまトピ編集部