2021/7/26 07:29

三角関係で解散、共演NGか

びっくり

東京オリンピックの開会式で楽曲制作を担当するミュージシャンの小山田圭吾が16日、過去に雑誌のインタビューで学生時代のいじめについて告白していた問題について自身のツイッターで謝罪した。小山田は、1989年に同級生のミュージシャン・小沢健二らとフリッパーズ・ギター(以下:フリッパーズ)を結成し、デビュー。のちに、小沢と2人組となる。フリッパーズは、1991年7月に3rdアルバム『ヘッド博士の世界塔』をリリースしたばかりで、11月からツアーを控えていました。ですが、事務所やレコード会社の説得にも応じず、ツアーや取材などの予定はすべてキャンセル。すると、小山田と小沢の間でタレント・渡辺満里奈を巡ったトラブルによる解散説が浮上したのだ。渡辺は1990年7月に『大好きなシャツ~1990旅行作戦~』をリリース。この曲をフリッパーズが手掛け、それ以来、親交が深まったそう。やがて、渡辺と小沢との交際が始まりましたが、両者の間で渡辺の取り合いとなり、解散につながったとささやかれています。小山田によれば、「僕と小沢がデキててその間を渡辺満里奈に裂かれた」という噂が一番気に入っていたとリアルライブは報じています。

小山田圭吾、小沢健二との解散は“三角関係”が発端? 女を巡る因縁のライバルか<共演NG?【犬猿の仲】の有名人> | リアルライブ小山田圭吾、小沢健二との解散は“三角関係”が発端? 女を巡る因縁のライバルか<共演NG?【犬猿の仲】の有名人> | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部