2021/7/24 15:17

大女優なのに必死に売り込み中...CMを全て降板「次男」が「経済面で依存」稼ぎ続けなければならない

三田佳子

今月13日に二階堂ふみ主演のTBS系ドラマ「プロミス・シンデレラ」がスタートしたが、女優の三田佳子が特別出演を果たしている。「三田さんクラスになったら、わざわざ連ドラに出なくても悠々自適に仕事をこなしていればいいはずだが、所属事務所は積極的に売り込みをかけている。三田さんにそうしてくれと言われ、意向に従っているようだ」とTBS関係者。三田といえば、高額納税者番付において俳優・タレント部門で1991年から1994年まで4年連続で首位となるほどの稼ぎっぷりだった。ところが、1998年に次男で元俳優の高橋祐也氏が覚せい剤取締法違反で逮捕され、7社と契約していたCMを全て降板し、女優活動を10カ月自粛。復帰後はそれまで通りの活躍を見せるも、2000年に次男が同じ容疑で再び逮捕されて世間から批判され、1年間活動を自粛した。「その後も不肖の次男は逮捕を重ね、結局、ろくに働けないまま。そのため、三田が毎月高額な小遣いをあげてバックアップするしかなかった。10年に一般女性と結婚し子どもをもうけたが内縁関係のまま破局。その後、元乃木坂46の大和里菜との間に子どもができたが内縁関係のままの模様。とはいえ結局、生活費から一切、三田が面倒を見ているためどんどん金がなくなり、豪邸を売却するハメになってしまった」と芸能記者は話した。不肖の次男は大人になれず、母親である三田に経済面で依存したままの状態のようで、三田が稼ぎ続けなければならないのも納得だとリアルライブは報じた。

三田佳子、大女優なのに必死に売り込み中? 切実な事情の裏には“不肖”の次男 | リアルライブ三田佳子、大女優なのに必死に売り込み中? 切実な事情の裏には“不肖”の次男 | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部