2021/7/20 20:04

ミュージシャン、女性関係もグダグダ…「何から何までゲスだな」「マジでしょーもないわ」「再結成しないのも当然」

小山田圭吾Amazon

過去のいじめ問題で絶賛炎上中の小山田圭吾に、今度は泥沼の〝女性関係〟が発覚し、ネット上をザワつかせている。小山田は2000年にミュージシャンの嶺川貴子と結婚し、長男の米呂(まいろ)をもうけている。しかし12年、米呂が中学に進学するタイミングで離婚。離婚理由については嶺川が「気持ちのすれ違いが重なった」と話しているが、当時、小山田には不倫のウワサもあったという。小山田の元妻の嶺川は、『フリッパーズ・ギター』時代に小山田の相棒である小沢健二と付き合っていた。一方、小山田は小沢とも絡みのある歌手のカヒミ・カリィと交際。メンバー同士複雑な女性関係だったという。同グループが解散したとき、当時アイドルだった渡辺満里奈を取り合ったのが原因とウワサされ、あながち間違ってはいなかったという。小沢の楽曲『アルペジオ』の歌詞には〝僕の彼女は君を嫌う 君からのファックス隠す雑誌記事も捨てる その彼女は僕の古い友と結婚し 子ども産み育て離婚したとか聞く〟という歌詞があり、2人の女性関係を綴ったものといわれている。小山田の女性関係に、ネット上では
《バンド内ではよくあることなのかもしれないが、女関係もグタグタだったんだなぁ。そもそも最初からまともな倫理観など持ち合わせていなかったのかもしれないね》
《付き合う彼女も身内で回してるのか?マジでしょーもないわ》
《小山田がオザケンの彼女を略奪婚したってことかな。何から何までゲスだな…》
《なるほど、小山田は女関係でも揉めてたのか。そりゃフリッパーズ・ギターが再結成しないのも当然だろうな》
などといった声が寄せられていると、まいじつが報じた。

小山田圭吾は女性関係も難アリ? 小沢健二との確執が生まれた原因とは… - まいじつ小山田圭吾は女性関係も難アリ? 小沢健二との確執が生まれた原因とは… - まいじつ

編集者:いまトピ編集部