2021/6/24 16:24

大きな衝撃「デカすぎるヘビのタトゥー」公開…広がる波紋

蛇Amazon

23日、タレントでモデルの加藤紗里が自身のインスタグラムを更新し、「実は紗里、痔ぢゃありません。 #蛇 #タトゥー #墨に〜はボラギノール」とつづり、タトゥーの入った自身の写真を公開。
加藤の右腕には、大蛇がデカデカと彫られており、手の甲には蛇の頭、そこから右手の人差し指にまで舌が伸びているというド派手なもの。
同日、自身のYouTubeチャンネルを更新した加藤は、タトゥーについて「毒蛇に囚われた。酔っ払って入れた」と発言し、カメラマンから「急に反社に見える」と言われると、「その言葉ホンマにやめて」と拒絶。
さらに、TVに呼んでもらえないのでは?という指摘には「炎上系やめたから、清楚系に改めた」と発言し、「その見た目で言われても…」とツッコまれるシーンもあった。
大きな衝撃が走っている今回の加藤紗里の投稿に、コメント欄やネット上には様々な意見が寄せられていたが、最も多かったのが、シールなのでは?という指摘。
《さすがにシールでしょー。まともな彫り師だったら、酔ってる人には彫らないでしょ?出血しやすくなったり、色が入りにくいらしいからね。 こうやって、あえて炎上ネタを提供してんだね。》
《加藤紗里のタトゥーシールだと思うんやけどな·····2日前の写真でタトゥー無かったんならあんなに綺麗に定着せんと思う·····フィルムも貼らなあかんし、赤くもなってないし、多分シールやろ》
《完全にタトゥーシールじゃん》
など、タトゥーシールではないか?との指摘が相次いでいたと「Quick Timez
」が報じている。

加藤紗里、デカすぎるヘビのタトゥーはシールだった?「まともな彫り師なら彫らない」の声加藤紗里、デカすぎるヘビのタトゥーはシールだった?「まともな彫り師なら彫らない」の声

編集者:いまトピ編集部