2021/6/19 07:45

山崎賢人「捨てた」限界か...踏み台だった、足切りに「築いてきたものを捨てることに」

LiSAAmazon

〝アニソン界の女王〟などとも呼ばれていた歌手のLiSAが、実写映画『夏への扉 -キミのいる未来へ-』の主題歌を務めることに。同作は6月25日に公開が予定されている、山崎賢人主演の映画である。しかし、彼女のファンからは、「アニソンを捨てた」などとも言われてしまっている。

「もうアニメは切っていく方針なんだろうか」
「ファンとしては活躍が増えて嬉しい反面、アニソンから遠ざかっていって複雑」
「もうLiSAはアニソン歌手では無くなってしまった…」
「アニソンに帰ってきてくれ」
「もう滅多にアニソンは歌ってくれなそう」
といった声が。また「これまでアニソンで築いてきたファン層を捨てることにならないか?」

などとも杞憂されている。「アニソンは踏み台だった」などと落胆する人も多いが、いつまでも〝鬼滅の主題歌の人〟では限界が来てしまうのも事実だ、とまいじつが報じた。

LiSA“脱アニソン”計画始動!? 実写作品の主題歌でアニメファンを足切りか - まいじつLiSA“脱アニソン”計画始動!? 実写作品の主題歌でアニメファンを足切りか - まいじつ

編集者:いまトピ編集部