2021/6/9 07:13

天狗になっていた...『第8話』悲惨すぎる、阿部寛から「グッとこない」ダメ出しも

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6月3日放送の「桜の塔」(テレビ朝日系)第8話で森崎ウィン演じる蒲生兼人が反響を呼んでいる。ネット上では「蒲生は地道に更生してきたのに殺人犯に仕立てるなんて」「蒲生のこれまでが悲惨すぎる」など、蒲生に対する同情の声が殺到することに。「これで森崎は役者として爪痕を残せたのでは。森崎は2018年3月公開の映画『レディ・プレイヤー1』にスティーブン・スピルバーグ監督から主要キャストに抜擢されて注目を浴びましたが、実は18歳の頃に深田恭子主演の学園ドラマ『学校じゃ教えられない!』(日本テレビ系)でプチブレイクを果たしているんです。森崎自身も『これでテングになった』と公言しており、その後が続きませんでした。2011年10月公開の阿部寛と美村里江(当時の芸名はミムラ)W主演映画『天国からのエール』では、阿部から『そのセリフ、グッとこない』とダメ出しされた苦い過去も明かしています」と女性誌記者は話したとアサジョは報じた。

「桜の塔」の蒲生が悲惨すぎる!森崎ウィン、プチブレイクで天狗になっていた!? – アサジョ「桜の塔」の蒲生が悲惨すぎる!森崎ウィン、プチブレイクで天狗になっていた!? – アサジョ

編集者:いまトピ編集部