2021/6/8 16:36

超有名タレントの離婚騒動、なんと「テレビや新聞『取り扱い不可』」だった「離婚自体も基本的には取り扱いNG」

NG

離婚騒動中の熊田曜子について、8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が批判記事を展開。不倫疑惑が浮上したことで、「現在、テレビなど主要メディアでは、熊田の騒動は“タブー扱い”されている」(業界関係者)という。
5月21日、『文春オンライン』が、熊田の夫が逮捕されていたと報道。その後31日に「スマートフラッシュ」が熊田の不倫疑惑を報じ、「暴力は許されないが、その原因を作ったのは熊田では?」「被害者はどっち?」と疑問視されるように。
熊田が所属するアーティストハウス・ピラミッドは、「文春」報道が出た時点で彼女を全面擁護する姿勢を見せていたが、芸能プロ関係者は
「マスコミ関係者の間では今、事務所のやり方が『あからさますぎ』と、うわさになってます。というのも、事務所はメディア側に“圧力”をかけて、全力で不倫疑惑の火消しをしているそう。あるテレビ局が記事を取り上げた際には、熊田の事務所から猛抗議が入ったといいます。現在、『フラッシュ』の不倫報道は、ほぼテレビや新聞では“取り扱い不可”で、離婚自体も基本的には取り扱いNGだとか。熊田が6月2日に自身のYouTubeチャンネルで『【総工費5億円】銀座一流クラブ「Nanae」で曜子ママに!?』という動画をアップして注目された時も、離婚やDV、不倫の話と絡めて報じたのは、事務所と交流がないネット系のメディアだけでした」
と話す。
その結果、ネット上ではかえって熊田の不倫に疑いの声が強まっており、事務所に忖度しないメディアは続々と夫側についていると「サイゾーウーマン」が報じている。

熊田曜子の“不倫疑惑”騒動を、事務所が全力で火消し中!? 「テレビ局に猛抗議」し、取り扱いNGに(2021/06/08 12:00)|サイゾーウーマン熊田曜子の“不倫疑惑”騒動を、事務所が全力で火消し中!? 「テレビ局に猛抗議」し、取り扱いNGに(2021/06/08 12:00)|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部