2021/5/16 07:29

『めちゃイケ』ずっと恨んでいたメンバー判明「こいつ、○ね!」と思うほどの怒りに駆られ…

びっくり

5月12日、オアシズ・光浦靖子がツイッターで綴った内容に大きな注目が集まった。光浦はこの日、部長を務める手芸集団『ブッス!手芸部』の公式ツイッターを更新。そこで、《BSの番組で、作った物を、500円なら買ってやってもいい、と笑われました。悲しくて、、、、手芸は材料費しか見られないからなあ。なにか一つでも作ったことのある人ならわかるのになあ。本出すのに、こりゃ困ったぜ》と手芸を嘲笑するかのような番組の趣旨に深く傷付いたと明かした。そんな光浦と言えば、18年に終了したバラエティ番組『めちゃx²イケてるッ!』(フジテレビ系)にて長年レギュラーを務めていたが、その共演メンバーにも心を閉ざしていたことがある。加藤は当時、大学生だった光浦と番組収録で会う度に「おい、1万円貸せコラ!」とイジっていたそう。これに光浦が「ないですよー」と言うと、加藤は「なくないだろ、お前。貸せよ1万円、こんにゃろーお前。学生なら仕送りで生きてんだろ?」とある意味、コントのようなキャラをずっとリハーサルの合間などに続けていたとのこと。だが、そんなある日、加藤は現場にいる光浦のマネージャーから本当に1万円を借りたのだという。この真意について、加藤は「お金がなかったのもあったし、光浦が冗談だと思ってんだろうなと思ったの。本当にマネージャーさんから借りたらね、“この人、マジやーん!”って怖がるかと思って(笑)」とイタズラ心から行動に移したと語っている。そんなことがあったため、光浦はずっと「加藤浩次は、いつ死ぬんだ」と思いながら番組の収録に来ていたという。当時、2人は20代前半だったそうだが、仲良くなるまでには、そこから10年ほどかかったとリアルライブは報じた。

【有名人マジギレ事件簿】光浦靖子がずっと恨んでいた「めちゃイケ」メンバーとは? | リアルライブ【有名人マジギレ事件簿】光浦靖子がずっと恨んでいた「めちゃイケ」メンバーとは? | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部