2021/5/10 07:04

『情報7Days』当て逃げ俳優、最悪の受け答え「本当に反省しているのか?」「ノリが軽い」ブチ切れ

びっくり

八方ふさがりだ。昨年10月に“ひき逃げ事故”を起こした俳優・伊藤健太郎が俳優復帰に向けて露出を増やしている。といっても、ドラマや映画からお声がかかるはずもなく、雑誌や情報番組で立て続けに“贖罪インタビュー”に応じた。5月1日放送のTBS系「新・情報7Daysニュースキャスター」でのインタビューがいただけなかった。事故当時、伊藤はバイクと衝突後、その場で停車せずにいったんは現場から走り去るなどした。これにインタビュアーから「(異変を感じたら)止まるのが普通の感覚ではないか?」と質問された伊藤は「自分はその時、当たってしまったものがバイクなのか、ガードレールなのか、自転車なのか、それが何か分からない状態だったんです」と回答。SNSでは「何でも当たったら停車しろよ」「全部アウトだろ」とツッコミが殺到した。このほか、事故翌日に警察へ出頭し「『あ、ひき逃げになっているんだ、俺』と思いました」とサラリ。「手錠をかけられた時はどういうことを考えたか?」との問いには伊藤さんは「冷たかったですね。重かったです。『夢なら早く覚めてくれ』って」と、どこか他人事のように述べた。これにはネット上でも「本当に反省しているのか?」「ノリが軽いな~」という意見が相次いだとTOCANAは報じた。

伊藤健太郎がインタビューで言ってしまった“最悪の受け答え”とは!?伊藤健太郎がインタビューで言ってしまった“最悪の受け答え”とは!?

編集者:いまトピ編集部