2021/5/7 14:12

きのう『千鳥のクセがスゴいネタGP』余命1年と宣告された父、静まりかえるスタジオ、引きつる永野芽郁…

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6日放送の『千鳥のクセがスゴいネタGP』(フジテレビ系)で、霜降り明星・粗品がギター1本で歌を披露した。
歌詞によると、粗品の父は粗品が子どものころから病気で、高校3年の冬に余命1年と宣告されたという。
「それでもクヨクヨせずに」と、一家は1年で楽しい思い出を作ろうと計画を立て、冬はユニバーサルスタジオジャパン、春はキャッチボール、夏はプールを楽しもうと予定していたが、粗品はサビで突然「でも次の月に死んだ!」と何度も繰り返した。
スタジオは静まりかえったが、千鳥の大悟は「オーケー、オーケー、笑ってやろう」、ノブは「笑っていいんです! 笑うやつだから!」とフォロー。
だが、この日出演していた女優・永野芽郁が一瞬、凍り付いた表情をしていたとの指摘もあったといい、視聴者からは
《永野芽郁ちゃん引いててわろたw》
《クセスゴで永野芽郁がとんでもない顔してた》
《「OK、OK、笑うてやろう!」「笑っていいんですよ皆さん、笑うやつだから」って千鳥さんのフォローさすがすぎる》
との声が上がっていたと「まいじつ」が報じている。

『クセスゴ』永野芽郁が芸人の“歌”に凍り付く「とんでもない顔してた」 - まいじつ『クセスゴ』永野芽郁が芸人の“歌”に凍り付く「とんでもない顔してた」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部