2021/5/7 09:40

事実上の追放へ...「もはや選択肢はなかった」失望!不倫を楽しんでいた

不倫

ついにジャニーズの“長男”マッチまで粛清…。昨年、不倫騒動を 起こし無期限活動自粛中だった近藤真彦が、4月でジャニーズ事務所を退所した。自らケジメを付けて身を退いた形になっているが、藤島ジュリー社長、滝沢秀明副社長体制による事実上の追放と言える。それが実現したのも、最大の庇護者・メリー喜多川名誉会長が経営にタッチしなくなったからだ。ジャニーズの長男として寵愛を受け、好き放題やってきた近藤だが、最後はまさかの結末となった。近藤は「新しい旅立ち」と表現したが、「実際は追放、粛清みたいなもの。今後の活動再開が見込めず、ライフワークのレース活動を続けてい く上で、もはや退所しか選択肢はなかった」と芸能関係者。ジャニーズが一丸となって新型コロナウイルス感染拡大防止に努めている中、それを無視して不倫を楽しんでいたのだから非難されても仕方がないが、近藤自身はここまで問題になるとは考えていなかった。近藤の退所により、長男に昇格した東山紀之は「サンデーLIVE」(テレビ朝日)で「退所のコメントでもすごく薄っぺらく感じる 」などとマッチを断罪したとTOCANAは報じた。

東山紀之は近藤真彦斬り捨てをわかっていた!? マッチ追放の舞台裏 東山紀之は近藤真彦斬り捨てをわかっていた!? マッチ追放の舞台裏 

編集者:いまトピ編集部