2021/5/5 13:37

俳優、イメージダウン...「もうオファーはない」「無理が振り切っているレベル」逃げられない“あの疑惑”

伊勢谷友介

4月26日発売の「週刊文春CINEMA!」に昨年9月、法律違反の薬物所持の容疑で逮捕された俳優の伊勢谷友介がインタビューで登場。当時の状況や今後の芸能活動について語ったが、世間の目はまだまだ厳しそうだ。ネットでは復帰について《映画とか、お金出して見たい人だけのコンテンツならば構わないと思う。ただ、交際女性をエアガンで打ったとか、女性に対するモラハラ疑惑も酷すぎるから、もうオファーはないんじゃないか》《薬物だけでも結構な致命傷なのに、女性蔑視でモラハラな本性があるというのはすでにエンタメ界でも映画業界でも無理が振り切っているレベルだろう》など厳しい声が多数あがっている。「薬物による逮捕で表舞台から消えた芸能人といえば、沢尻エリカ、ピエール瀧、高知東生、ASKA、槇原敬之、酒井法子などがいますが、いずれもまったくのもと通りの復帰は叶っていません。この流れから、伊勢谷の復帰も難しいのではないでしょうか。さらに、伊勢谷には2013年、『週刊文春』によって報道された、恋人の足を蹴ったりエアガンを撃ったりするというDV報道によるイメージダウンもあります。当時、伊勢谷は沈黙を守ったままで、報道もうやむやになりましたが、それが逮捕で再燃。DV疑惑への釈明も説明もないままでは芸能界復帰はより困難と言わざるを得ないでしょう」と芸能ライターは話したとアサジョは報じた。

伊勢谷友介、逮捕から復帰切望も逃げられない“あの疑惑”に厳しい声 – アサジョ伊勢谷友介、逮捕から復帰切望も逃げられない“あの疑惑”に厳しい声 – アサジョ

編集者:いまトピ編集部