2021/4/21 09:31

主演映画発表も「この人を起用したがる関係者の心理が理解できんわ」「芸能界は終わり」「不倫モノ?」

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4月15日、株式会社日本カメラ社は月刊誌『日本カメラ』の休刊を発表した。また、同社は4月30日もって解散することになる。
4月20日には『日本カメラ』の最終号となる2021年5月号が発売。2020年12月発売の『日本カメラ』1月号からスタートした女優・唐田えりか(23)のエッセイ連載「Mirror」も今号が最終回となる。
唐田は連載初回で“習慣でカメラを持ち歩いていたけれど、写したいと思う瞬間が訪れなかった”とつづっていた。この文章が相当意味深で“東出のことを匂わせているのではないか”ともささやかれたが、今回の連載最終回ではさらに衝撃的な文章がつづられているという。
「唐田のエッセイのラスト3行はある大切な人物への“感謝”と“別れ”を告げる内容になっています。最終回のエッセイも普通に読めば、強烈に東出のことを匂わせていると感じられます。東出への感謝と決別、恋文にも思えてしまう内容です」と芸能プロ関係者は語る。
更に、今秋公開予定の映画『草の響き』で東出が主演を務めることが発表された。しかしネットでは「不倫モノのドロドロした映画の主演か?と一瞬思ったが、それでもこの人を主演に起用したがる関係者の心理が理解できんわ」「主演ですか。製作側もずいぶんとチャレンジしましたね。今の時代、何かあったら芸能界では終わりだと思う」といった辛辣な意見がネットには殺到していると日刊大衆が報じた。

唐田えりか、強烈匂わせ!!「東出昌大への恋文」と主演映画にも猛逆風! | 概要 | 日刊大衆 | 芸能 | ニュース唐田えりか、強烈匂わせ!!「東出昌大への恋文」と主演映画にも猛逆風! | 概要 | 日刊大衆 | 芸能 | ニュース

編集者:いまトピ編集部