2021/4/19 18:12

うっせぇわ『Ado』これはホンマにすごい才能だわ「笑い声が可愛い」「リスペクトに値する」視聴者圧倒される

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18日に放送された「林先生の初耳学」。もはや社会現象にもなっている「うっせぇわ」で注目を浴びているシンガーのAdoが出演した。今回、同番組MCの林修が「インタビュアー林修」という、時代のカリスマと1対1で対談し、「初出し情報」を引き出す企画に登場。さっそく名前の由来を聞かれると、「狂言の世界における役柄」と答えた。狂言には「シテ」と「アド」という言葉があり、「シテ」は主役で「アド」にはその相手役・脇役のこと。「最初は意味も分からず、小学生の時に響きでつけた」と謙遜しつつ振り返るAdoだが、「私の曲を聞いてくださる方々の、誰かの人生の脇役になれたらいいのかなと思って。後付けですけど、意味は」と、名前への思いを語るなど、モニター越しに実直で誠実そうな人柄が透けて見えた。視聴者らは
《Adoさん話し方が素直でかわいい方だな。》
《笑い声が可愛い》
《初耳学でAdoさんの話しているのを聞いたけど、リスペクトに値する人だよね~》
《歌唱については一切制作サイドからのディレクションは無く、全て彼女自身のアレンジだという点。これはホンマに凄い才能だわ。》
など、素直で可愛らしい18歳の等身大の「女の子」としての面や、歌手としての実力に圧倒される視聴者からの書き込みが相次いだと、QuickTimezが報じた。

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編集者:いまトピ編集部