2021/4/15 10:41

第2話、視聴率急落でいきなりピンチ「ゴミクズ」「新鮮さもリアリティーもない」

ベッド

4月12日、竹野内豊が主演の月9ドラマ『イチケイのカラス』(フジテレビ系)第2話が放送された。
主人公は、東京地方裁判所第3支部第1刑事部(通称:イチケイ)の刑事裁判官・入間みちお(竹野内)。自由奔放で型破りなみちおが、絶対に冤罪を生むことの無いよう、自らの足で現場検証を行い、事件の真相を明らかにしていくストーリーだ。冗談が全く通じない堅物な裁判官・坂間千鶴(黒木華)との対照的なやり取りが描かれている。しかしネットでは
《警察は手抜き 検察は出来損ない 弁護士は無能 他の裁判所の裁判官はゴミクズ みちおは神 という設定》
《いい話にまとめようとしてるんだろうけど底が浅いというか》
《型破りの主人公が自ら現場行ってあれこれ調査し真実解き明かす!ドヤアア!!!って全然新鮮さもリアリティーもないんだよな…》
などの声が上がっているとまいじつが報じた。

竹野内豊『イチケイのカラス』視聴率が急落! いきなりピンチの要因は… - まいじつ竹野内豊『イチケイのカラス』視聴率が急落! いきなりピンチの要因は… - まいじつ

編集者:いまトピ編集部