2021/4/9 18:41

引っ張りだこだったが「生意気な性格から干された」後味が悪い...タモリや爆笑問題が守ってくれた

マリエ

2021年4月4日未明、自身のインスタグラムで行ったライブ配信で、18歳だったマリエが、当時人気司会者だった島田紳助氏から、旧来的な上下関係に対する不義理を指摘され、その見返りとして枕営業を迫られた、と告白したのだ。マリエはハーフタレントとしてメディアに引っ張りだこだったが、11年に留学を機に、日本のテレビメディアには姿を見せなくなっている。当時は、「生意気な性格から干された」などの噂が独り歩きしていた。マリエは枕営業を断固として拒否し、その実態を当時の所属事務へ訴えたにも関わらず「いいの? 仕事がなくなっても」とクギを刺され、それを了承したというと日刊サイゾーは報じた。

枕営業に誘われた過去を告白したマリエを救った爆笑問題、『サンジャポ』で発言するか?|日刊サイゾー 枕営業に誘われた過去を告白したマリエを救った爆笑問題、『サンジャポ』で発言するか?|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(マリエ|女性|1987/06/20生まれ|東京都出身)