2021/3/3 19:20

壮絶...『徹子の部屋』で告白「一緒に死にましょう」包丁を持って追いかけられ...「言葉が出てこない」絶句

松島トモ子

80年代、アフリカでライオンに噛まれるなどして大ケガを負いながらも芸能界に復帰したタレント・松島トモ子。3日に「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に登場すると、現在100歳を迎えた実母に包丁を持って負いまわされるなど壮絶な認証介護を告白した。介護生活は壮絶を極め「それから非常に凶暴になりまして、私につかみかかって首を絞めようとしたりね。ある日は包丁を持って追いかけられたりしてくるんですよ、『一緒に死にましょう』って」とも。松島の介護生活に番組を観ていた視聴者も絶句。「結構バカにしている人がいて驚いた。介護なんて自分に関係ないとでも言いたいのかな」「松島さんの話引き込まれた…笑って話すから重く受け止められないような感じがするけど、内容は壮絶だよ」「扉を開けたら息が止まっててほしい…こんなの介護経験者じゃないと言えないよね」「アカン…涙が出てきた」などと反響の声が上がったとquick-timezは報じた。

松島トモ子、壮絶な介護生活を暴露し視聴者絶句「言葉が出てこない」松島トモ子、壮絶な介護生活を暴露し視聴者絶句「言葉が出てこない」

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(松島トモ子|女性|満州出身)