2021/1/27 14:27

女優『ダウンタウンなう』放送ギリギリ…「ボコる」「ぶん殴ってやろうか」

怒り

1月12日からスタートしたドラマ『青のSP―学校内警察・嶋田隆平―』(フジテレビ系)で、中学校の国語教師役を演じている真木よう子の、“およそ教師らしからぬ発言”が波紋を呼んでいる。22日放送の『ダウンタウンなう』(同)は『真木の怖すぎアネゴ伝説』と題し、男っぽい性格やエピソードに注目。次々と武勇伝が披露された。撮影現場でイラついて、マネジャーに『ボコってこい!』と命令したり、子役の母親に腹が立ち、『ぶん殴ってやろうかと思った』といった話をしたかと思えば、『風呂に入らなくてクサい男性がたまらない』『車はボコボコが良い』など、“サバサバ女子”をアピール。ダウンタウンや坂上忍は大笑いしていたが、内容的には放送ギリギリだった、と日刊サイゾーが報じた。

真木よう子「ボコる」「殴ってやろうか」 テレビで”DQN自慢”の時代錯誤っぷりを露呈|日刊サイゾー 真木よう子「ボコる」「殴ってやろうか」 テレビで”DQN自慢”の時代錯誤っぷりを露呈|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部