2021/1/27 13:58

今月、妻と母を相次いで亡くしていた

花火

27日、落語家の桂文枝(77)の妻・真由美(まゆみ)さんと母・治子(はるこ)さんが、今月下旬に相次いで亡くなっていたことが分かった。
真由美さんは67歳、治子さんは99歳だったといい、死因は明らかにしていない。真由美さんは闘病中、治子さんは3月に100歳の誕生日を控えていたという
文枝と真由美さんは1972年3月に結婚していた。「スポーツ報知」が報じている。

桂文枝、67歳妻と99歳母が相次いで死去 : スポーツ報知桂文枝、67歳妻と99歳母が相次いで死去 : スポーツ報知

編集者:いまトピ編集部