2021/1/25 15:21

ゆきぽよ『あまり関わりたくない』問題視されていた

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「週刊文春」(文藝春秋)が、“ゆきぽよ”ことタレントの木村有希と親密関係にあったとされる男性・X氏が、コカイン使用で逮捕されていたと報じ、ネット上では、ゆきぽよに対するネガティブなイメージも広がっているようだが、業界関係者によると「彼女は、この騒動以外の影響で雲行きが怪しくなっている」との声もあるという。
テレビ局関係者は「藤田ニコルや池田美優らとともに、“ギャル系タレント”のくくりでバラエティ露出も多いゆきぽよですが、今回の“文春砲”があろうとなかろうと、もともと業界内では『あまり関わりたくない』と言われつつありました。ゆきぽよ自身というより、所属事務所が問題視されていたんです」
「この事務所の幹部が『タメ口で上から目線』『難癖ばかりつけてくる』と、関係者の間で悪評が立っているんです。けんか腰でクレームを入れられたというテレビ番組スタッフもいたそうですが、確かに現在各局の番組キャスティング時、ゆきぽよが外されることは増えています。ゆきぽよをメインに置きたい場合は別ですが、ゲストの一人としての出演なら、『ほかの人にしておこう』となってしまう。このところ、エイベックス・マネジメント所属の“めるる”ことモデルの生見愛瑠が多くのバラエティで起用されているのは、局側が『本人だけじゃなく、事務所にも“問題がない”から』と判断してのことなんです」と話しており、事務所の対応が本当にこの通りであるならば、周囲の問題が原因で自分の株が下がってしまっているゆきぽよは、ある意味気の毒ともいえると「サイゾーウーマン」が報じている。

ゆきぽよ、事務所幹部が「ケンカ腰でクレーム」「上から目線」の悪評! テレビ関係者は「めるる起用が増加」と判断(2021/01/25 08:00)|サイゾーウーマンゆきぽよ、事務所幹部が「ケンカ腰でクレーム」「上から目線」の悪評! テレビ関係者は「めるる起用が増加」と判断(2021/01/25 08:00)|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部