2021/1/25 07:41

清純派女優だったのに…「複数の濡れ場」で完全にキャラ変か、批判の声殺到

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1月19日発売の週刊誌「FLASH」(光文社)では、映画プロデューサーによる『2021年脱がせる女優リスト』を公開。その中には、昨年1月発売の雑誌「週刊文春」(文藝春秋)で俳優・東出昌大との不倫が報じられた唐田えりかも名前を連ねているため、ファンの関心を集めることになった。同誌によると、唐田には“堕落した遊女役”のオファーが寄せられ、「複数のお客さんとの濡れ場」が用意されているという。他にも多数の出演依頼があるとのことだが、これは清純派女優として売り出していた以前であれば考えられなかった事態といえる。女優復帰するにはキャラ変が必須条件となり、話題性も含めて“脱ぎ仕事”が一番手っ取り早い手段といえる。
その復帰プランについては他にも憶測が流れており、昨年12月発売の雑誌「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、「事務仕事をこなす一方で、声優の勉強をしている」とのこと。未経験の業界への転身については「“顔を出すことが少ない”という理由」が背景にあるという。ただ、アニメ・ファンは元々、“ゲスト俳優”の参加を快く思っていない傾向があり、そこへきて“顔が出ない”という安易な理由から復帰の場にされるとなると、批判の声が殺到してしまう可能性も十分考えられるとエンタMEGAが報じた。

唐田えりかに“脱ぎ仕事”のオファーが殺到!?|エンタMEGA唐田えりかに“脱ぎ仕事”のオファーが殺到!?|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部