2021/1/23 14:46

唐田えりか、また「匂わせ」か

唐田えりか

写真専門誌での連載で活動を再開した女優の唐田えりかが、ふたたび「匂わせ」を疑われる事態になっている。昨年1月に俳優の東出昌大との約3年にわたる不倫愛が発覚し、そのまま表舞台から姿を消していた唐田。昨年12月に発売されたカメラ専門誌「日本カメラ」1月号(日本カメラ社)に登場し、カメラ好き女優として知られる唐田が写真エッセイを連載するという、意外な形での復帰が実現した。ところが、夕焼けの写真を現像した時の心境として綴った「見ながら、見られていた。見られながら、見た」という一文が、東出と恋人役で共演した映画『寝ても覚めても』の劇中に登場する写真展のタイトル「みるもの、みられるもの」と言い回しが似ているとの指摘が寄せられ、復帰早々に「また匂わせか」と騒がれることになった。そんななか、今月20日に同誌の2月号が発売。唐田の写真エッセイ連載の2回目が掲載され、またも「匂わせ」を疑われる事態となっているとエンタMEGAは報じた。

唐田えりか、写真エッセイ連載でまた匂わせ!?|エンタMEGA唐田えりか、写真エッセイ連載でまた匂わせ!?|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(唐田えりか|女性|1997/09/19生まれ|A型|千葉県出身)