2021/1/22 10:44

「もう某俳優とは、仕事したくない」本性隠さず、横柄な態度!空気が悪く...視聴率も大コケ!スタッフからも嫌われ...

竹内涼真

1月17日にスタートした竹内涼真主演のドラマ『君と世界が終わる日に』の初回平均視聴率が8.4%だったことがわかった。この数字は同枠では2019年10月期の『ニッポンノワール-刑事Yの反乱-』以来の低さだ。
本作はゾンビものとあって、アメリカドラマの『ウォーキング。デッド』や映画化もされた人気マンガ『彼岸島』のパクリとの印象を持った人も多かったようだが、ほかにもドラマファンが敬遠した理由があるという。

「本日テレと配信サービスHuluが共同制作し、地上波で『シーズン1』が放送されたたのち、3月からHuluで『シーズン2』が放送されることになっています。そのため“本当の結末はHuluで!”を恐れ、最初から視聴を控えたという人も多かったようです」とテレビ誌ライターは語る。

さらに、ここにきて竹内の好感度がただ下がりというのも、低視聴率につながっているとの指摘も。もはや本性を隠すつもりもなくなったことで、竹内は現場でも横柄な態度が見受けられ、スタッフからは『もう仕事をしたくない』との声も聞かれます。低視聴率発進となったことで、さらに空気が悪くなっていくかもしれない。
と、日刊サイゾー が報じた。

竹内涼真の主演ドラマが大コケスタートでスタッフからも嫌われた? “3つのヤバい要因”|日刊サイゾー 竹内涼真の主演ドラマが大コケスタートでスタッフからも嫌われた? “3つのヤバい要因”|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(竹内涼真|男性|1993/04/26生まれ|A型|東京都出身)