2021/1/22 08:29

『水ダウ』で全カットされた「テレビで流せないエピソード」衝撃の内容が拡散、明らかに

水曜日のダウンタウンAmazon

1月20日放送の『水曜日のダウンタウン』で「ドッキリバージン芸人人生初のドッキリだから多少荒くてもすんなり引っかかる説」が検証された。
「M-1」チャンピオンのマヂカルラブリーの村上、アインシュタインの“じゃない方芸人”河合ゆずるなどが出演する中、本領を発揮したのが孤高の地下芸人「チャンス大城」。カフェ内の打ち合わせでスタッフからの要求で全力のネタ見せをすると、うるさいと客のヤクザから怒りを買い、カフェ併設のアジトに連れ込まれ拳銃を突きつけられながら、親分の前でネタをし、笑わせれば解放されるというもの。
その後大城は「22年前にも拳銃を突きつけられていた」と発言し、この話の詳細は「テレビ向きではない」という理由で割愛されていた。これは「大阪の映画館でゲイのヤクザ男性にトイレに連れ込まれ、拳銃を突きつけられ迫られた」という本人も明らかにしているエピソードで、ネット上では「これはテレビでは無理」といった声が相次いだ。

『水ダウ』で割愛された、地下芸人の“テレビ向きではない”エピソードが拡散 衝撃の内容に反響 | リアルライブ『水ダウ』で割愛された、地下芸人の“テレビ向きではない”エピソードが拡散 衝撃の内容に反響 | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部