2021/1/18 16:53

どういうこと?「おかしい」綾瀬はるか、高橋一生ドラマ『天国と地獄』批判殺到「アレが気になって内容が入ってこない」

綾瀬はるか

月17日、綾瀬はるかと高橋一生がダブル主演を務めるということで、放送前から期待度が高かったドラマ「天国と地獄」(TBSテレビ系)の初回が放送された。
ドラマには珍しく、コロナ禍の日本が舞台となっていることでも注目が集まった同作。
ところが、綾瀬はるか演じる望月が、マスクをしていない状態で地下鉄に乗ったことで白い目で見られるというシーンがあったにもかかわらず、望月が警察内部に入った途端に誰もマスクを着けていないというシーンや、来客対応中にマスクを外しているなど、一部コロナ禍設定としてはおかしな場面があったという。
そのため視聴率からは、
「警察内部では誰もマスクしてないけど、どういうこと?」
「外ではマスクつけるけど、警察内部ではなかったことに。リアルな警察もこうしてるってこと?」
「内容は面白いのに、ところどころコロナ禍としてはおかしい部分があるな」
「中途半端にするなら最初からコロナ禍設定いらない」
「変な設定が気になって内容が入ってこない」
「出演者の顔を映したいんだろうけど、それならわざわざコロナ禍設定しなくていいよ」
など、批判の声が集中していたと「Quick Timez」が報じている。

綾瀬はるか主演ドラマ『天国と地獄』、中途半端なコロナ禍設定に疑問の声…「おかしい部分がある」綾瀬はるか主演ドラマ『天国と地獄』、中途半端なコロナ禍設定に疑問の声…「おかしい部分がある」

編集者:いまトピ編集部