2021/1/18 11:04

呪われてる…コロナ禍でのロケ、肺炎、不祥事…「どんなに更生してても見ると不愉快」「見る気しない」

悩む

「山本さんの事件からもう15年。ようやくコンビでの活動ができるようになりましたが、“まだ極楽さんはまだ呪われている”という人がけっこういますよ」放送作家がそう話すのは、お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次(51)と山本圭壱(52)のこと。そんな2人による旅番組『週末極楽旅』(BS日テレ)が、1月13日よりスタートした。ただ、加藤は『スッキリ』(日本テレビ系)では、たびたび『Go Toキャンペーン』を批判してきた。その一方で、オンラインだが会見までして旅番組をPRし、自分は旅ロケに行っていた。そのため、言動が矛盾しているのではないかと視聴者からは批判の声が上がっているようだ。放送作家は、「山本さんは昨年8月に『山本軍団』のYouTube動画を収録して、山本さんだけでなく同席していたココリコの遠藤章造さん(49)や品川庄司の庄司智春さん(45)らもコロナに感染しています。実は、あのタイミングで『週末極楽旅』のロケが組まれていたのですが、山本さんが感染してしまったことでロケが1回飛んでいるんです。また、10月には加藤さんも肺炎で入院していますが、そのときにもロケが飛んだそう。そのほか、さまざまなトラブルが重なってロケが飛びまくってしまったといいます。さらに不祥事を起こした山本さんに対しては、応援する声もありますが、まだまだ厳しい声も絶えません」と話す。ネットには「嫌いになったら、どんなに更生してても見ると不愉快」「見る気しない」といった声も寄せられていると日刊大衆が報じた。

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編集者:いまトピ編集部